シャットダウン前は43%あったバッテリーが半日後、0%になり、パソコンが立ち上がりませんでした。また、使用中にも30%あったのに数分後に0%になって落ちるというような事が数回続いています。
はっきりとしたハードウェアの故障(バッテリー本体か、電源管理機構のいずれか、またはその両方とも)が疑われるのにOSの所為にしようとしていませんか。
メーカー(HP)の有償修理サポート期間が販売終了後何年なのか分かりませんが、購入後3年ならまだ通常使用範囲なのでメーカーがハードウェアの診断を断るとは考えられません。
メーカーが推していれば延長サポート契約が受けられる機種もあるでしょう。逆にメーカーが早期に保守を打ち切るのであれば、故障率が高く採算が合わないモデルであると割り切って新しいPCへの切り替えを検討すべきです。
個人的にはビジネスで使用するPCは4年で乗り換えるのが良いと思っています。
職場のPCは全てリースなので6年償却モデルですがバッテリーの不良は発生していません。(来年1月に新しいPCと入れ替わりになります)