高速スタートで有効だと、Wi-Fiやその他にも影響しているかもしれないということですね(デバイスが正しくインストールされない恐れがある)
わかりました、夜になりますがやってみます
それとこのBIOSのファーストブートは無効のままでも大丈夫でしょうか?
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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教えてください。Wi-Fiの速度がバッテリー駆動時に遅くなります
自分でいろいろ調べて調整したのですが改善されません
サポートに問い合わせもしていろいろ試したのですがリカバリーしてくださいとのことでした
レジストリーで何かできることはありますか?
おしえてください
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高速スタートで有効だと、Wi-Fiやその他にも影響しているかもしれないということですね(デバイスが正しくインストールされない恐れがある)
わかりました、夜になりますがやってみます
それとこのBIOSのファーストブートは無効のままでも大丈夫でしょうか?
以下のような機能になります。
デバイスマネージャー上で正常に見えても、実は適正にデバイスがインストールされていないことや、OS上からの設定の変更が(ソフトのUI上では反映されていることになっていても)実際には反映されていなことがあるというのが厄介なところです。
よくある例ですと、高速スタートアップとM/Bのファーストブートが有効状態だと、マルチモニタのメインモニタを変更した場合にOS起動後は反映されるが、起動時のポスト画面などの表示ではメインモニタの変更が反映されない(設定変更前のメインモニタのまま)現象があります。
マザーボード(M/B)のファーストブートとは?
ファーストブート(Fast Boot)とは、マザーボード(BIOS/UEFI)の設定項目の一つで、PCの起動時間を短縮するための機能です。
これは、PCの電源を入れてからOS(Windowsなど)が起動し始めるまでの初期プロセス(ハードウェアのチェックなど)を簡略化したり、省略したりすることで実現されます。
具体的には、以下のような処理をスキップしたり高速化したりします。
デバイスの検出: USBデバイスやネットワークアダプターなど、全ての接続デバイスを詳細に検出するプロセスを簡略化します。
メリット
デメリット・注意点
BIOS/UEFI設定画面に入りにくくなる: 起動が速すぎて、キー(DelキーやF2キーなど)を押すタイミングを逃しやすくなります。
通常は高速起動の恩恵を受けられますが、PCにトラブルがあった際や、OSの再インストール、特定のデバイスからの起動が必要な際には、一時的にこの機能を無効にする必要があります。
わかりました、いま仕事先なので帰ったらやってみます、これでなにがわかるのでしょうか?
ちなみにゲームはやりません
自己満で高いPCを買いました、使いやすくいじくってるのも自己満です
軽い動画編集などはやります
ファーストブートとはブートの優先順位のやつでしょうか?
お疲れ様でした、コンシューマー側でできることはほぼやり尽くしたと思います。
実際には、メーカーサポートなどでもここまではやらず工場出荷状態に戻してしまうと思います。
>ある程度やれる範囲ではやりましたが、完全ではありません(CMOSクリアなどは怖いのでやったことがありません)
OSの高速スタートアップを無効化する ⇒ デバイスマネージャで無線LANアダプターを削除する ⇒ 念の為siftキーを押下したままでハードシャットダウン操作 ⇒ 起動が開始したら、BIOS設定に入りブート項目からIntel/AMD ファーストブートを無効にする(MSIの場合はIntelないしはAMDの他にMSIオリジナルのものも表示されると思います) ⇒ 変更を保存して終了 ⇒ 起動後に直っているか確認
CMOSクリアはしなくても良いので、この操作はやっていないのでしたら試してみたほうが良いかもです。
なお、文字通り老婆心ですが、リカバリーの際はメーカー指定の手順を守って実行することに留意してください。
また、ゲーミングノートをお使いなのでゲームをしているのかなと思います。(ご存知とは思いますが)特有の事項がありますのでご留意ください。
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1)初期化やクリーンインストールで直るとは限りません。効果がなかった場合に後からリストアすることも想定して、現在のシステムのバックアップも作成しておくほうが無難です。
2)調べが付きませんでしたが、追加した無線LANモジュールは同じシリーズのPCに搭載されているものと同品を購入して追加したのでしょうか?この場合、ノートPCのゲーム優先機能などに合わせて、MSIオリジナルのデバイスドライバーを利用する必要があり、パーツメーカーの提供するドライバーでは動作が不安定になってしまうケースも考えられます。(グラボなどでも見られる挙動です)
※ このケースでは、購入した部品にはMSIオリジナルのドライバーを当てることができない場合が大半です。MSIオリジナルのモジュールを購入し、MSIオリジナルのドライバーを当てて利用する形になります。
留意点
・**特に注意が必要:**ゲームやゲームプラットフォームによっては、再インストールした場合に以前のデータなどをバックアップ(エクスポート)したものを書き戻す必要があるものがあります。回答の最後にまとめておきますので、必要があれば読んでください。
・クリーンインストールではない選択をした場合(初期化/工場出荷状態に戻すなど)に、追加したパーツを付けたままで実行した場合の挙動が不明です。
※ 無いとは思いますが、過去には納品時の(パーツ)構成と異なると回復に失敗する機種もありました。
※ この件も、後部に別途書いておきますので、必要があれば読んでみてください。
・完全初期化ではなく、ファイル等を保持したままの初期化は、効果が薄い場合がある。
※ 初回は、ファイル等を保持したままの初期化でも良いが、効果がなかった場合は完全初期化や、クリーンインストールを実行することになります。
・念の為、MSアカウントページで「MSI ノートPC GF63-11UC」があなたのデバイスとして登録されていることを確認しておく。また、PC設定のシステム内のライセンス認証を見て「WindowsはMSアカウントにリンクされたデジタルライセンスによってライセンス認証されています」となっていることを確認しておいてください。
・バックアップを取得しておきましょう。
・システムストレージに少なくとも30GB程度の空きがあることを確認してください。ゲームをやっていらっしゃるようですので、512GBのストレージですと結構アクが少ないケースもありそうです。空きが少ない場合は、何らかのファイルを移動したり、大きな容量を取っているゲームインストールなどを一旦削除するなどして空き容量を増やしておいたほうが無難です。
PC初期化・クリーンインストール時のゲームに関する留意点/注意点
PCの初期化やクリーンインストールは、OSやストレージの内容を工場出荷時の状態に戻したり、完全に消去したりする作業です。この際、ゲームデータは通常保持されず、失われる可能性が高いです。
導入されていらっしゃるゲームプラットフォームやゲーム銘柄のサポートページで確認して対処することをおすすめします。
以下一般的な内容です。
1. ゲーム本体に関する留意点/注意点
ゲーム本体のインストールとは別に保存されているデータに注意が必要です。
**セーブデータ:**ゲームの進行状況、キャラクター、アイテムなど、プレイの記録が保存されている最重要データです。
クラウドセーブ(オンライン保存)に対応していないゲームは、手動でのバックアップが必須です。
保存場所は、多くの場合 ドキュメント フォルダ内、AppData フォルダ(隠しフォルダ)、またはゲームのインストールフォルダ内です。
**設定ファイル:**グラフィック設定、キー操作、サウンド設定など、カスタマイズした内容が保存されています。
再インストール後に再設定の手間を省くために、バックアップしておくと便利です。
**MODやカスタムコンテンツ:**ユーザーが追加した改造データや追加ファイルも、個別に保存・バックアップが必要です。
**対策:**各ゲームのセーブデータや設定ファイルの保存場所を事前に確認し、外部ストレージ(USBメモリ、外付けHDDなど)にコピーしてバックアップを取りましょう。
隠しフォルダ(AppDataなど)の表示設定を有効にしてから探してください。
2. ゲームプラットフォームに関する留意点/注意点
Steam、Epic Games Launcher、Origin、Battle.netなどのプラットフォームクライアントと、それに紐づくデータです。
**クライアントの再インストール:**OSのクリーンインストール後には、各ゲームプラットフォームのクライアントソフトウェアを再ダウンロードしてインストールし直す必要があります。
**ゲームの再検出/再ダウンロード:**プラットフォームクライアントを再インストールしても、以前インストールしていたゲームが自動で認識されないことがあります。
多くの場合、ゲームデータが保存されているフォルダをクライアントから指定し直すことで、ゲームファイルを再ダウンロードせずに検出・再登録が可能です。(例: Steamのライブラリフォルダ追加機能など)
ただし、一部のゲームでは再ダウンロードが必要になる場合もあります。
**クラウドセーブ(同期)の確認:**プラットフォームのクラウドセーブ機能に対応しているゲームは、基本的にセーブデータが自動的に同期されますが、念のため同期状況を確認しましょう。
オンラインに保存されているからといって、完全に安心せず、重要なデータはローカルでもバックアップを取っておくことを検討してください。
**対策:**プラットフォームクライアントを再インストールした後、ゲームが保存されていたドライブやフォルダをクライアントの設定で追加・指定し、ゲームの再検出を試みましょう。
クラウドセーブの状況を確認し、対応していないゲームや特に大切なセーブデータは、ゲーム本体のセーブデータと同様に手動でバックアップしましょう。
初期化やクリーンインストールはPCをリフレッシュする有効な手段ですが、ゲームデータに関しては事前の入念なバックアップと、再インストール後の適切な復元手順が非常に重要です。
工場出荷時とリカバリー時のPC構成が異なる場合について
MSIのノートPC GF63-11UCの初期化において、納品時とパーツ構成が異なる場合に初期化が失敗する可能性は十分にあります。
特に、メーカーが提供するリカバリ機能(MSI Factory Resetなど)を使用する場合に、この問題が顕著になります。
失敗する可能性が高いケース
ストレージ(SSD/HDD)の交換や増設:最も可能性が高い要因です。 メーカーのリカバリ領域は、通常、出荷時のストレージ構成に依存しています。
ストレージを交換した場合、リカバリ領域そのものが存在しないか、リカバリ機能が元のストレージ構成を認識できず、リカバリプロセスが中断したりエラーになったりすることがあります。
増設の場合でも、リカバリ機能がどのドライブにOSを再インストールすべきか判断に迷い、エラーとなることがあります。
実際にMSIフォーラムなどでも、ストレージの変更後にリカバリができない、または工場出荷時設定に戻せないといった報告が見られます。
メモリ(RAM)の交換や増設:ストレージほど一般的ではありませんが、稀にリカバリ機能が特定のメモリ構成を前提としている場合があります。特に、容量や速度が大きく異なるメモリに交換した場合、互換性の問題でリカバリプロセスが不安定になる可能性もゼロではありません。
リカバリ領域の破損または削除:パーツ構成の変更とは直接関係ありませんが、OSのクリーンインストールを過去に行った際や、ディスク管理ツールでパーティションを操作した際に、メーカーのリカバリ領域が誤って削除されたり、破損したりしている場合があります。この場合、当然ながらメーカーのリカバリ機能は使えません。
なぜ失敗するのか?
メーカーのリカバリ機能は、工場出荷時のPCの状態(特定のハードウェア構成とソフトウェアイメージ)に戻すことを前提に設計されています。そのため、以下のような理由で失敗することがあります。
ハードウェアの整合性チェック: リカバリプログラムが、現在のハードウェア構成が当初の出荷時と異なると判断し、続行を拒否する。
リカバリイメージのパス/パーティションの認識失敗: リカバリイメージが格納されている隠しパーティションの場所や内容が、構成変更によって正しく認識できなくなる。
対策と推奨される方法
納品時とパーツ構成が異なる場合は、メーカーのリカバリ機能に頼るのではなく、以下の方法を検討することをお勧めします。
Windowsのメディア作成ツールを使ったクリーンインストール: Microsoftの公式サイトからWindowsのインストールメディア(USBメモリなど)を作成し、それを使ってOSをクリーンインストールする方法です。
この方法であれば、現在のハードウェア構成に合わせてWindowsがインストールされるため、パーツ構成の違いによる失敗の可能性は低いです。
ただし、この方法の場合、メーカー独自のユーティリティやドライバーは別途MSIのウェブサイトからダウンロードしてインストールする必要があります。
事前に作成したリカバリメディアの使用(もし作成していれば): 購入直後にMSIのツールを使ってリカバリUSBメモリなどを作成していれば、それを使用することで、納品時の状態に戻せる可能性があります。ただし、パーツ構成変更後の動作は保証されません。
MSIサポートへの相談: サポートしてくれない可能性が高いですが、現在のPCのパーツ構成を伝えた上で、MSIのサポートに初期化の方法や注意点を確認することができればそれが1番です。必要であれば、リカバリメディアの提供について相談することも可能です。
ある程度やれる範囲ではやりましたが、完全ではありません(CMOSクリアなどは怖いのでやったことがありません)
MSIのBIOSはネットワークカード構成設定など設定がありませんでした(項目が少なかった)
自己責任で試す方法
デュアルブートは削除するのにOSの残骸が残りそうなのですみませんがやれません
PCメーカーから「サポートできない」(あなたのPCは、サポート対象から外れた)とのことですが相談時にワイヤレスモジュール交換の話をしていませんでした、なのでサポートしてくれたのだと思います
すみませんいろいろ教えてもらいましたが、そろそろ諦めようと思いますもっと簡単に解決できると思っていましたが甘かったようですクリーンにする意味ではやはりメーカーのとおりリカバリーで判断したほうがあとあとあきらめもつきますし、解決になっていませんがPCにはよさそうな気がしています。
ありがとうございました