あなたが書いた「今のWindowsはテストせずに」という文章は、文字通りテストをしていないというふうに読み取るのが自然でしょう。詭弁を弄してごまかそうとするのは見苦しいと思います。
あなた自身が情報源として示した記事は、実機でストの範囲が(非常に?)狭くなったということを言っているのであって、「テストをしない」という言い方はしていません。日本語読解能力に問題があるのか、妄想しか受け付けないのか、別の世界線で生きておられるのかいずれか分かりませんが、もう少し自省されることをお勧めします。
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Windows10アップデートがサウンドのプロパティを勝手に変更してしまう!
「Windows10アップデートがFn+F3(音量調整)などもFnキー機能を無効にしてしまう!!
Fn+F3またはF4(音量調整)
Fn+f5またはF6(明るさ調整)
Fn+F7 (ディスプレイ切換)
Fn+F9またはF10(拡大・縮小表示)
Fn+F12(休止モード)
が効かなくなるという現象
リンク;
がいつの間にか「ロック」されてしまったのでこちらにその後の状況を記載することにしました。」
さて、2021年8月20日になって、相変わらず20H2更新は「失敗」が表示される始末のまま、一向に改善が見られません。
一応「SFC snannow」で通信やアップデートの「トラブルシュート」は可能になるよう復帰しました。
これは嬉しい改善状態。
しかしながら、また新たなトラブルに見舞われています。
*******************************
新たなトラブル;サウンドのプロパティが勝手に変更されている!!
タスクバーの「サウンドアイコン」右クリック
「サウンド」
再生タブ、「スピーカー/ヘッドホン」をクリック反転
「プロパティ」ボタン
で開く「スピーカー/ヘッドホンのプロパティ」で詳細タブ
既定の形式「24ビット、96000Hz(スタジオの設定)
にしているのだが、
これがいつのまにか「16ビット、44100Hz(CDの音質)」
に変わってしまう!!!
とても迷惑な影響なんですが、、、まだ「欠陥アップデート」が続いています。
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あなたが書いた「今のWindowsはテストせずに」という文章は、文字通りテストをしていないというふうに読み取るのが自然でしょう。詭弁を弄してごまかそうとするのは見苦しいと思います。
あなた自身が情報源として示した記事は、実機でストの範囲が(非常に?)狭くなったということを言っているのであって、「テストをしない」という言い方はしていません。日本語読解能力に問題があるのか、妄想しか受け付けないのか、別の世界線で生きておられるのかいずれか分かりませんが、もう少し自省されることをお勧めします。
Hebikuzure様、お疲れ様です。
コメントするべきか迷っていましたが、私からも論理の崩壊を指摘しておきます。
>普通「勉強しないで試験を受けた」などと言う場合に、生まれてから一度も一切勉強したことがない、という意味だと誰も思いません。
>「ご飯食べずに来たよ」という時に、生まれてから一度も一切ご飯を食べたことがない、とは普通誰も思いません。
その通りですが、反論になっていません。
「勉強しないで試験を受けた」を「生まれてから一度も一切勉強したことがない」と曲解するのは、
「テストせず一般ユーザーにアップデートを配信」を「Microsoftが起業以来一切テストしたことがない」と曲解するのと同じです。
そんな指摘をしているわけではありません。
「勉強して試験を受けた」でも100点取れない人も居ます。
校内のテストでは出題範囲を限定して教える先生もいましたが、大学受験等では、過去問等を参考に範囲を想定するしかありません。
予備校などの模擬試験ありますが、模擬試験は、勉強した成果を試すテストシナリオに相当すると言えます。
しかし、想定範囲外の出題で点が取れなかった受験生に対し、Anna Torv様は「勉強しないで試験を受けた」「お前は使い物にならない」と批判しているのと同じだと思います。
テストシナリオの想定環境を限定したことを批判するなら筋は通りますが「テストしていない」は言い過ぎと思います。
「テストをせずに」は言い過ぎってことですね。二人から指摘されたので修正します。
基本的に「テストは大部分が実際の多様なハードウェア構成で行われなくなった」の部分のことを言ってるのですが、長いんですよね。
「実際の多様なハードウェアではテストせずに」ならOK?
使い方としては「現在のWindowsは実際の多様なハードウェアではテストしてない」とか「実際の多様なハードウェアではテストしていないアップデートを配信するので不具合だらけだ」とかですかね
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「テストは大部分が実際の多様なハードウェア構成で行われなくなった」ということは、テストの手法が変わったということ
windows10のビジネスモデルは、windows update、基本は大型アップデート、で古いハードのサポートをやめる。
で、ハード互換性のテストはマイクロソフトではなく、ハードメーカ、パソコンメーカの責任になった。問題があれば、互換ドライバを提供するか、サポートをやめるか、マイクロソフトに互換性維持を要求するか(大型アップデートに延期するか)、ハードメーカが決める。
ということでしょう。
ハードメーカがサポートしてないwindows updateが一斉配布されると大変なので、段階的にした。ということでしょう。
使い方としては「現在のWindowsは実際の多様なハードウェアではテストしてない」とか「実際の多様なハードウェアではテストしていないアップデートを配信するので不具合だらけだ」とかですかね
はい、そういう言い方であれば公開されている情報とも合致するので問題ないと思います。
余談ですが、個人的に言えば、Windows 10 の半年に1回の大型の機能更新はちょっと間隔が短すぎたのかと思います。macOS や Android でも年に1回なので、やはりいくら人材がいても半年に1回は負荷が大きすぎたのかもしれません。そのせいで全般的な QA レベルが下がったという見方はあり得るでしょう。
Windows 11 では機能更新が年1回となるのもそういうことが反映しているのだと思います。