デバイスドライバと関連ユーティリティに関しては、Microsoftはメーカーから受領したデバイスドライバを署名してWindowsのインストールメディアに収録したり、Windows Updateで配布していたりするだけで、サポートは限定的にしか提供していません。デバイスドライバが正常に動作しない等の問題は、メーカーのサポート範囲であって、パッケージの再配布以上のことはしないということのようです。ですから、Microsoftにクレームを挙げても無意味です。
メーカからもらった? ものを自己中毒でまちがった認識をさせているのがマ社といっておりますです。
せっかくメーカ=Logitech からもらっておきながら、今までは正常認識していた「同じものが」何故、WindowsUpdateで「間違った認識になるのか?それとのなにか、Logicoolは「毎度、WindowsUpdateがあると以前提供したはずのドライバーが正しく働いているのかチェックする契約になっているとでも?
まともに考えるなら、「提供をうけたものが、自己の更新でだめにしてしまわないかどうかのチェックはマ社側にあると」いうのが正しかろう。
もともと、人間の作ったものに完璧なものはないのだから、マ社やその他のこういう会社は「以降不具合に文句は言わせないかわりに、サポートでできるだけの更新をします」と都合のいい「EULA」をユーザーに押し付け、法的に訴訟を免れる手段を講じてはいるがな、だからっていい加減な更新をしつづけていると、こちらとしてもこういうあらゆる広報機会をつかってだな、「ここがいい加減」ってことを広める必要があるんだよ。
Logicool F310 ドライバー不良は嘘でもない、事実「マ社のWindowsUpdateの不良」で起こったことである。もしも「必須の更新」ならなぜTH2、REDSTONE等過去の大規模更新ですでにこういう現象が起こらなかったのか? がそもそもおかしな点であろう。 それとも4年もたって「ああこれもセキュリティ対象となるから、ドライバー消去しておこう」とでも考えたか? (><)