「Creators Updateの全データ量が6.28GB」との記載がありました。
なぜ本家本元のマイクロソフトのサイトに、更新全データ量が記載されていないのでしょうか?
しかも、、「Microsoft Update カタログ」には、
2017/04/05 11.0MBに始まり、2017/08/10 862.2MBで終わる
9回の「Windows10、バージョン1703 の機能更新プログラム」更新一覧しか掲載されていません。
これだと、全データ量が862.2MBということになり、とても「大型」の更新などとは言えません。
更新を管理する基本プログラムを先にダウンロードして、パソコン内部を精査して、サーバーと通信を行い、
そのパソコンを更新するのに必要なファイルを追加でダウンロードしているとかじゃないですか?
一括でダウンロードしたいなら、インストーラーをダウンロードすれば良いのです。
(但し、必要が無い無駄なデータも含まれているかも?)
なぜこんな単純なことがマイクロソフトのサイトで簡単に確認できないのでしょう?
マイクロソフトが「場所を提供しているだけ」の「ユーザーコミュニティ」だからじゃないですか?
ユーザー同士が情報交換する場所だから、利用するのはタダ。
例えるなら、市役所のロビーで、ロビーにいる市民に、行政の方針を質問するようなものでしょう。
(来訪者同士で情報交換する目的があるから、市役所より「交流センター」の方が近いかな?)
何にせよ「会社がやっていること」を質問するなら、「ユーザー」ではなく「会社」に質問すべきです。
具体的にはサポートセンターとか。
お金がかかるかもしれませんが、会社が人を使って対応させるわけですから、人件費が発生します。