>今さらWindows8に戻すこともできないでしょうから、
出来ないことはないみたいですよ?
(プレインストール機でメディアがなくても)
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①Windowsの「更新プログラム 」について。
一度の更新で何G(ギガ)も使われることはありますか?
「 Windows10、バージョン1703 の機能更新プログラム」の更新で8G以上使われ(まだ完了していません)、「通信制限」がかかってしまいました。
以前、Windows8からWindows10に切り換える時、確か6Gぐらい使われたかと思いますが、更新で何Gも使われることがあるのでしょうか?
②プロバイダから通知される「データ使用量」では8G以上カウントされているのに、Windowsの「データ使用状況」を見ると、わずかしか使っていないことになっています。Windowsでは、更新はインターネット使用からは除外され、データ量としてカウントされないのでしょうか?(それともプロバイダから通知される「データ使用量」が間違っているのでしょうか?)
③「更新プログラム 」の「データ量」はどうすれば分かりますか?
インターネットを大して利用していないのに、プロバイダから通知される「データ使用量」が大量に消費されていることが時々あります。(通信量の上限があり、それを越えると「通信制限」がかかり、とても不便な状態に陥ってしまいますので、日々のデータ使用量をチェックしなければなりません。)
“誤作動”あるいは外部(プロバイダを含む)からの何らかの“不正”が行われている可能性があるのか、あるいは「更新プログラム 」で大量の「データ量」が使われてしまったのか、分かりません。
「更新プログラム 」の「データ量」が分かれば、すぐに解明されるのですが、どうすれば分かるのでしょうか?
④今月は月初めに「通信制限」がかかってしまったので、丸ひと月、通信制限がかかった状態でインターネットを利用しなければなりません。極めて不便です。
通信量の上限があるので、一度の更新で数G使われると、とても困るのですが、更新時期をこちらで決めることはできないのですか?
(更新は拒否することはできないのですね?)
⑤「更新の履歴」を見ると、同じ「更新プログラム 」のインストールが何度も「失敗」してやり直していることがよくありますが、その際、やり直す度に最初からダウンロードし直され「データ量」が繰り返し消費されているのですか、それとも既に途中までダウンロードされた分のデータは重複してダウンロードされることはないのですか?
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>今さらWindows8に戻すこともできないでしょうから、
出来ないことはないみたいですよ?
(プレインストール機でメディアがなくても)
返信ありがとうございます
ご謙遜されなくても・・・・・私の説明不足だけですから・・・・・
1703の更新が862.2MBでしたらそれは圧縮されていると思われます、キャッシュ(仮作業場)で解凍すると1GB~1.5GB程度だと・・・・・
つまり、小分けて9個を仮に1個ずつインストールするにもダウンロード時間がかかるのはおわかりでしょうか?
しかし、まとめてダウンロードしてインストールするよりも個別のスタンドアロンインストールの方が1個にかかる時間は短いと思われます。
スタンドアロンインストールの方法を取られるのなら仮に1個目をインストールしたとします、「再起動」を促されてもしないとすれば続けて9個全部をインストールしてから再起動を一回すれば上手く行くと思われます・・・・・つまり、1~9個の内で必要でないものは「すでにインストールされています」や「インストールしてもお使いのシステムへの影響はありません」等としてインストールされない場合があるからです。
(サービスパックについて)
今の現状で例えばSP1までは発表されているとしましょう、それでしたらWindowsの更新もWindowsセキュリティーの更新もSP1用しか無いです。しかしSP2まで発されているならSP1用とSP2用の二通りの更新ファイルが存在します・・・という意味でした・・・
つまり、SP1の時に更新を全部インストールしたつもりだとしましょう、それからSP2を適用したとします。
今後はSP2用の更新しかインストール出来なくなりますがSP1の時にインストール漏れがあったとしてもSP2用しか適用出来ません。しかしSP1の時に漏れた更新はSP2で必ず用意されております。
↑
上記の通りです、なので仮にSP3が発表されたとしてすぐに適用されても何も問題ない訳ですね。
今までと同じ内容の更新はSP3で用意されていてすぐに出来るからです。
・・・新しい未知の問題が発生したら対応策が近いうちに発表されるでしょうから・・・
(追加)
仮にSP2を適用された後に事情があってSP1用の更新をどうしてもインストールされたい時はSP2をアンインストールすれば出来ます。しかしその必要があればのお話でありその必要の無い時はSP2アンインストールをしない方をお勧めします・・・
SPについての説明は分かりました。
しかし、1703の更新が「圧縮」されているとしても、プロバイダを通過する時(PCに入る前)のデータ量は「圧縮」されている時のデータ量ですよね?だとすると、プロバイダがカウントするのは、「圧縮」されている時のデータ量だから、1703の更新データ量は862.2MBということになりますが、プロバイダから通知されるデータ使用量が異常に多いというのは、更新を“初めから”何度もやり直しているからでしょうか?
そもそも「圧縮」されているとしても、862.2MBというのは「大型」の更新と言えるのでしょうか?「Microsoft Update カタログ」に掲載されている「 Windows10、バージョン1703 の機能更新プログラム」即ち「Windows 10 Creators Update」の一覧(全9タイトル)の一覧の解釈の仕方が、未だに分かりません。
今回の「大型」の更新と言われる「Windows 10 Creators Update」の更新データ量が本当にたった862.2MBなのでしょうか?
そうですね、何回もやり直せばそれだけ多くの通信量になるでしょう。
しかし、Windows Updateカタログを見られて862.2MBを出されたのならばその数値は信用出来ません。
何故なら数値は時間とともに増えるはずです、更新への追加として修正される時や新しく1~12等に増える場合がありますから。
カタログには150MBと書かれていても正確ではなく実際は165MBだったりしますからね~
*1GB以上の可能性が高いはずでしょう?(スタンドアロン方式を取れば本当の数値は約ですがわかると思われます)
通信規制がかかるのはプロバイダを通ってWindowsの更新をする場合のお話であり、セキュアラインVPN等を使えばプロバイダを通らない経路だと思われます。しかし、私は実際に行った訳ではありませんからあなたが実際に行って見られるといいと思われますね。
「Windows 10 Creators Update データ量」でグーグル検索をかけたところ、かろうじて1つのサイトに「Creators Updateの全データ量が6.28GB」との記載がありました。とすると、「Microsoft Update カタログ」に掲載されている、
2017/04/05 11.0MBに始まり、2017/08/10 862.2MBで終わる
9回の「Windows10、バージョン1703 の機能更新プログラム」更新一覧は、Creators Updateの基本データが配布された後の更新・修正データが記載されているということでしょうか?
「Microsoft Update カタログ」の更新一覧の見方がよく分かりません。
またMicrosoftのHPのどこでCreators Updateの全データ量が確認できるのでしょうか?