貴重な情報をありがとうございます。
確認ですが、以下と理解してよいのでしょうか?
2012年にlive mail2012が発売された。
その1年後の2013年に担当部署を廃止した。
従って修正できないので、製品が発売されて1年しかたたないのに修正サポートを終了した。
製品が発売されて1年しかたたないのに脆弱性が発見されたら、2013年にも使用停止措置に
なる可能性があった。
セキュリティーは重要な問題で様々な脆弱性が発生しているにもかかわらず、
live mailでは脆弱性が発見されていない。
ひどい話ですね。
MSがこんなにひどいことをするとは思えません(かな?)
疑うようで申し訳ありませんが、確かな情報なのでしょうか。
事実だとして、MSがこのようなことをしたら、ユーザーの反発が大きいので、
オブラートに包んだアナウンスの仕方をするのでしょうか。
Webで検索してみましたが、時間の経過とともに、大雑把に
サポート期限はないので安心してお使いください。
切り替えのおすすめ
サポート停止の予告
という感じで、2013年に担当部署の廃止などの情報は見つけられませんでした。
面倒でなければで結構ですが、
情報源を教えていただけませんか?
MSの行動パターンを知っておきたいので。
私自身の参考になりますし、他の方にも参考になると思います。
まあ、戦略などなくて、開発元とのもめごとあるいは内部抗争で、サポートが続けられなくなり、
あとは取り繕い続ける。ということはよくあるのでしょう。
泥船で心中するつもりはありませんので、ご安心ください。