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はじめまして。
私の場合、カスペルスキーの体験版を、インターネットからダウンロードして、
CD-Rなどに保存して置き、リカバリー直後に、
保存しておいたCD-Rから、
カスペルスキーの体験版を、インストール+各種設定を行ってから、
ネットに接続します。
カスペルスキーの強みは、ヒューイスティック検知(プログラムの挙動監視)が、ある事です。
ネット接続と同時に、定義データベースをダウンロードすると、
タダで、30日間はウィルスなどから守ってもらえます。
私は、アクティベーションコードを持っているので、
ネット接続と同時に、アクティベーションしますが・・・。
私はカスペルスキーが好きなので、半分、宣伝になってしまい、申し訳ないのですが、
ウィンドウズのファイアーウォールと、カスペルスキーのファイアーウォールでは、
全く別物と言っていいほど、差があります。
「ウィルス対策ソフト 比較」で、ネット検索してもらい、
製品の特徴を紹介しているサイトのほとんど、どこでも、
カスペルスキーのファイアーウォールには、定評があります。
シェアでは、No.1を独走の、ノートンは、ウィルス対策ソフトの性能評価サイトへは、
参加していないので、ノートンの性能は、実は、よく判らないのです。
ただ、Windows 製品との相性が良いらしく、
それもあり、世界ではNo.1のシェアを誇っていると、思われます。
それに比べ、カスペルスキーは、本来は、ロシアのKGBの職員であった、
ユージン・カスペルスキーと言う人が立ち上げたソフトで、
正直言って、Windows との相性は、あまり良くはないのですが、
アメリカとロシアの関係もあり、
アメリカの影の部分にも精通しており、Windows が犯しやすい過ちには、
かなり正確に反応します。
他のウィルス対策ソフトでは、(まだ使ってはいないので、完全には保証は出来ませんが)、
トレンドマイクロのウィルスバスター・クラウド10の体験版も、
タダで、ネットに接続する前からインストールできそうです。
その他のウィルス対策ソフトは、
ネット接続を前提とした、ダウンローダーファイルだったり(ノートンがそうです)、
メアドを、登録しないと、体験版すら使えない状態(ESET, マカフィーなどがそうです ) なので、
ネット接続の前から、ウィルス対策ソフトを導入するならば、
カスペルスキーか、トレンドマイクロか、しか無いと思います。
私の独断的判断では、カスペルスキーの体験版を、
ダウンロード+CD-Rへ保存して、
リカバリー直後に、CD-Rからロードして、使う事をお薦めします。
現在のウィルス対策ソフトでは、対ウィルスには、カスペルスキーが、
一番、強いと思うからです。
私は、8/21 現在で、カスペルスキーの体験版
kis16.0.1.445abcja_10862.exe
を使って、ネット接続する前から、ウィルス対策の手を打っております。
参考になれば、幸いです。