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苦情、ではないです。ただ、詳しくないので、色々…と。
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リカバリーしたWindows 7 Service Pack 1 64ビット で長時間(恐らく数日)かけてWindows updateする場合、その間セキュリティーは大丈夫なんでしょうか?またトラブルが起こった場合に、Microsoftサイトに行くぐらいなら、無防備な状態でも大丈夫ですか?
半日かかってようやく「更新プログラムを確認しています…」から更新プログラムの検出が終わります。
時間短縮の方法を教わりましたが、もしそのままの方法なら大丈夫だったのか、またWindows 7 程ではないんですが、Windows 8.1の方も時間がかかるので、質問しました。
最低限のセキュリティーとしてWindows ファイアウォールと無線LANルーターのルーター機能があります。各々設定は基本そのままです。これでWindows updateは十分安全にできると聞きましたが、時間がかかり過ぎるので。
Windows Defenderの更新もWindows updateから更新しますが、状況によるので、いつ更新するかはわかりません。
Windows 7の方はウイルス対策機能がなく、スパイウェア対策機能しかないようです。
すべて終えたらセキュリティーソフトをインストールします。
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苦情、ではないです。ただ、詳しくないので、色々…と。
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>たしかにルーターは脅威を緩和する要素ではあったのですが、それは郵便物(パケット)が各家庭の玄関(郵便受け)までしか届かない、という不便さが有利に働いたってことですね。(当時の最新OSであるWindows XPにはFirewallが標準で備えられ、そういった脅威にも安全なはずだったのですが…Firewallが起動する前にネットワークがアクティブになるという非常に残念な仕様であったため、役立たずでした)
インターネット接続ファイアウォールですか?SP2適用後のWindows ファイアウォールの前の。
ルーターで特定のパソコンに対してポートをたくさん開けるとかでもしない限り、外部からは、NATが弾いてくれるなら、問題ないのでは?LAN内の感染パソコン経由の場合でしょうか?
>(例えば、WAN側から自宅LAN内の任意のPCをリモートで起動するとか)
各個人(デバイス)に配信できたほうが圧倒的に便利なので、Windows Update自体もP2P化したり。
その辺り(IPv6への移行等も)が脆弱性が見つかった時に不利になるかもしれません。
思わぬリスクになるかも、ということですか。リモートアシスタンスやWindows 10 のローカルやインターネット上のパソコンに更新プログラムをダウンロードアップロードするなら、どちらも無効にしてます。
回答して頂いたスレッドに、返信をしていなくて申し訳ありません。
忙しくてまだ試していないので、完了次第報告しようと考えていました。
>Windows Update を不具合なく実行するということと、セキュリティソフト導入に伴う問題のどちらのリスクを取るかという選択の問題だと思います。
また、セキュリティソフト導入によってWindows Updateがうまくいかないということも常にあることではなく、多くの場合はセキュリティソフトがあってもうまくいくものです。
一般の方や本では、割れてます。どっちが正解とかないんですね。
過去に、メールでトラブルの相談した時にトラブルとは関係無しで、セキュリティソフトやMicrosoft(昔)にはWindows Updateから進められました。
間にルーターがあれば、セキュリティーリスクはないからと。サイトやメール経由を除いて。
でもWindows 10 の自動更新が切れない事情もあるので、一般的なWindows Updateからするか、事前にダウンロードするか(正直初心者に近いので難しいです)しか。
>もっとも、このところWindows Updateがうまくいかないとか、時間がかかりすぎるという問題が数多く出されていますので、事前準備として必要な更新ファイルは事前にダウンロードして保存しておき、それらを更新してからネット接続し、すぐにセキュリティソフトをダウンロードし、セキュリティソフトのアップデート(ウィルス定義ファイルの更新など)を行った方がいいと思います。
こちらのWindows 7 は、その方法で対処します。
あと質問分にもありますが、リカバリーした脆弱性が多くあるパソコンでMicrosoftサイトに情報収集のため、アクセスするのは、問題ありませんか?緊急の場合です。改竄の恐れがない状況で。
色々と申し訳ないんですけど。対処法を教えてもらう前に、色々、ここも含め調べてたんで。
質問の意図(実質、MSへの苦情)を考えたら「こんな状況は危険なので、早急に対処をすべき」という方向に向けたほうがいいのかな、と思いました。危険でなくともなんとかして欲しい状況ではあると思います。
このままだとマルウェアに感染して Windows Update が無効化されたらパソコンが快調になった、なんて話も出てくるかもしれません。
たしかにルーターは脅威を緩和する要素ではあったのですが、それは郵便物(パケット)が各家庭の玄関(郵便受け)までしか届かない、という不便さが有利に働いたってことですね。(当時の最新OSであるWindows XPにはFirewallが標準で備えられ、そういった脅威にも安全なはずだったのですが…Firewallが起動する前にネットワークがアクティブになるという非常に残念な仕様であったため、役立たずでした)
しかし今は便利にするという方向へ向かっていますね。(例えば、WAN側から自宅LAN内の任意のPCをリモートで起動するとか)
各個人(デバイス)に配信できたほうが圧倒的に便利なので、Windows Update自体もP2P化したり。
その辺り(IPv6への移行等も)が脆弱性が見つかった時に不利になるかもしれません。