【80244019】更新プログラムの確認での不具合

Anonymous
2015-04-24T14:37:54+00:00

富士通製Windows8proを使用しています。

本日たまたまwindowsupdateの更新プログラムの確認を実行したところ以下のようになりました。

再起動→更新プログラムの確認を手動実行すると正常終了します。

(またおかしくなりますが)

イベントビュアーを見ると4月のwindowsupdate適用後、自動確認でも1回/1日以上同エラーが発生しているようです。

こちら を見るとwindows7で似た状況があるようです。

windows8で同様の不具合が発生し、改善された方いらっしゃらないでしょうか?

また、正常終了している自動確認のイベントビュアーログとwindowsupdateでの表示が違います。

ログでは11個の更新が見つかったとあるのですが、表示は

と9個になっています。

アンマッチは普通なのでしょうか?

ちなみに4月23日のログでは最大46個の更新プログラムが見つかりましたとあります。

(4/28追記)上記11個というのはイベントビュアー>アプリケーションとサービス>Microsoft>Windows>WindowsUpdateClient>Operationalでのログでしたが、別のログを見ていたらKBでは無い記述があり(これがどこログか忘れてしまいました)、一旦この情報は取り消します。

以上よろしくお願い致します。

コミュニティ センター | 監視されない

ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。

0 件のコメント コメントはありません

97 件の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. Anonymous
    2015-04-27T11:24:12+00:00

    そのためSSL3.0の件を試してもらいました。

     先程は大丈夫でしたが、今手動で更新プログラムの確認を実行したところ、症状再発しました。

    再発した段階でFixit実行しましたが、効果ありませんでした。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  2. Anonymous
    2015-04-27T10:31:46+00:00

    >MSのサーバ側がおかしいのではと云う話が出ています。

    は、2chほかネット上です。そのためSSL3.0の件を試してもらいました。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  3. Anonymous
    2015-04-27T09:49:46+00:00

    マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ: SSL 3.0 の脆弱性により、情報漏えいが起こる (2014 年 10 月 15 日)

    元々SSL3.0を無効、TLS1.0/1.0/1.2を有効で運用していましたが、Fixit実施してみました。

    インターネットオプションで見るとTLS1.0だけチェックが入っている状態になりました。

    Fixitの設定(SSL3.0を無効、TLS1.0/1.0/1.2有効)が有線適用され、インターネットオプションでの設定は無効になるのでしょうか?

     (違うと思いますが・・・)

    Windows Update エラー 80070422、80244019、または 8DDD0018

    safeモードではウイルスバスターが動かないため、通常モードで検索→ウイルス無しでした。

    5.[ログオン] タブをクリックし、一覧表示されているすべてのハードウェア プロファイルでサービスが有効になっていることを確認します。

    上記が無かったので中断しました。 

    ちなみに

    MSのサーバ側が****のではと云う話が出ています。

    とはどこでのお話なのでしょうか?

    こちらで質問しているのですが、OUTLOOKの天気表示が今月になってからおかしくなっており、サーバが****のなら、こちらにも影響しているかと思いまして。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  4. Anonymous
    2015-04-26T21:08:34+00:00

    MSのサーバ側がおかしいのではと云う話が出ています。サーバ側の問題ですと解決するかもしれませんので板のページ中段の左側にあるSSL3.0を無効にすると云う方のFixit操作を試してみてくださいね。

    (大まかに云うとインターネットオプションでSSL3.0を無効、TLS1.0/1.0/1.2を有効にする動作を自動実行してくれるものです)

    マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ: SSL 3.0 の脆弱性により、情報漏えいが起こる (2014 年 10 月 15 日)

    私は今回のアップデートが原因なのかなと思っているのですが、以下も試してみてくださいね。

    Windows Update エラー 80070422、80244019、または 8DDD0018

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  5. Anonymous
    2015-04-26T10:14:03+00:00

    services.msc確認しました。

    最初は停止になっていました。ここで

    更新プログラムの確認を実施すると(今回は何故か実行できました)

    プロパティで見ると実行中ですが、services.msc一覧での状態は実行中にはなっていません。

    services.mscを再度立ち上げると実行中に変わっていますが。

    services.mscのイニシャルはどれが正しいのでしょうか?

    状態:常時実行中

    スタートアップの種類:自動(トリガー開始)?自動(遅延開始)?

      jyamira1さんの図だと遅延開始が正しいのでしょうか?

      services.mscは初めて立ち上げたので、弄った記憶は無いのですが・・・

    (追記)症状が出てる時に(開始・停止)、(トリガー開始、遅延・トリガー開始)を試してみましたが、変わりませんでした。

    (追記)症状が出ている時に sfc /scannowは整合性違反無しでした。

    (追記)症状が出ている時に自動でスリープに入り、立ち上げたところ、 更新プログラムの確認手動実行が正常終了しました。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません