windows8.1にしてからIMEが無効になる

Anonymous
2013-11-30T03:19:33+00:00

Windows8.1にアップデートしてから、

IMEの日本が有効にならないので苦しんでいます。

(頻度が多すぎる)

2台のPCともにWindows8.1にアップデートしたのですが

2台とも調子が悪い!!

症状としては、

起動時、PCのパスワードを入力する際は、

日本語切り替え(現在microsoft IME と Google を入れている)が

可能であるが、起動後デスクトップに移行すると、

IMEが無効となり、切り替えが全てできなくなる。

ただし、デスクトップ切り替え直後は有効になっているが

起動していく中で、無効になり使えなくなる。

今試しているのは、起動している途中で、デスクトップをカーソルで

選択し、ひらがなを選択することでうまくいく時(入力できる状態)がある。

また、うまく起動していても、一度休止状態となり、復帰すると使えないくなる

他のPCのと違うとすれば、SSDにOSを入れ、主要フォルダーはDドライブに設定していること。

(2台のPCともに・・・)

何が悪いのか、どうすれば治るのか、聞いてみたい。

(今のままでは使いづらくてしょうがない)

家庭向け Windows | 以前の Windows バージョン | 入力と言語

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Anonymous
2014-05-14T01:16:08+00:00

Windows 8 and Windows 8.1 で[IMEが無効です]と表示が多発するのは 言語バーを表示させていない事が原因?(不具合らしい?!)

残念ながら、こちらの環境では言語バーごと消えました。

その後、日本以外の国で同様の問題がないか探していたのですが、結果たどり着いたページが

下記の日本のHPでした。

http://ameblo.jp/evning-cicada/entry-11843482805.html

私の理解が間違いでなければ、svchost.exe経由で起動したIMEは、その親プロセスであるsvhost.exe

が何らかの理由で死んだ時に、子プロセスであるIMEごと道連れに死ぬ、ということのようです。

そしてそのsvhost.exeを殺したのが「AeLookupSvc(アプリケーション互換性チェックサービスらしい)」。

つまり

[1]

Windows起動→svhost.exe起動

                                    |

                                    |-AeLookupSvc

                                    |

                                    |-IME

[2]

Windows起動→svhost.exe起動

                                    |

                                    |-AeLookupSvc ×←何かの理由で死ぬ。

                                    |

                                    |-IME

[3]

Windows起動→svhost.exe起動 x←AeLookupSvcの道連れで殺される。

                                    |

                                    |-AeLookupSvc x

                                    |

                                    |-IME

[4]

Windows起動→svhost.exe起動 x

                                    |

                                    |-AeLookupSvc ×

                                    |

                                    |-IME x←svhost.exeが死んだ道連れで死ぬ。

ということだと思います。

この[2]でAeLookupSvcを殺すのが、人によりWindows Updateであったり、ロジクールの

Setpointであったりしたため、色々な方が色々な状況でIME無効状態に陥ったのだと思います。

上記HPでも解消方法は書かれていますが、

コマンドプロンプト(管理者権限)から下記コマンドを実行

「sc config AeLookupSvc type= own」

すれば、AeLookupSvcがsvhost.exeと無関係の別プロセスとして起動するので、AeLookupSvcが

死んでもIME無効にはならないようです。

以上間違っているようでしたら、どなたかご指摘お願い致します。

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  1. Anonymous
    2013-12-15T08:52:50+00:00

    私もまったく同じ症状で困っており、一度リカバリーを行ったのですが、再び発現するようになったため、こちらのスレッドを参考に解決を試みました。

    結果、Windows Updateサービスを無効にすることでこの問題は回避できるようになりました。

    原因はわかりませんが、akira1234567さんの書いているwuaueng.dllのエラーとJpnIME.exeが落ちることは密接な関係があるようです。

    これで、日本語入力はできるようになりました。

    しかし、Windows Updateサービスを無効にしているのでWindows Updateが使えません・・・。

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  2. Anonymous
    2013-12-14T02:11:23+00:00

    Windows 8.1 Preview (Windows Update済み)での確認ですが

    ストアアプリ版のIEでは、[Alt] + [半角/全角]キーでIMEのオン/オフが切替り、

    デスクトップ版では、[半角/全角]キーだけでIMEのオン/オフが切替るようになってるみたいだけど、

    こういうもんなんですかねぇ…。

    (Preview版だけかな。ストアアプリ版のIMEはキー設定が変更できないとこちらで見たけど)

    ちなみにGoogle日本語入力では、両方共[半角/全角]キーのみで切り替わりました。

    あと、入力欄(form input)にime-modeプロパティを設定しているWebページをIE11(標準モード)で開き、

    入力するといろいろおかしな動作が見られました。(IE7互換表示であれば、正常に動作します)

    まず、IMEがオンになると何故か「半角カタカナ」になります。

    「カタカナ/ひらがな」キーで「ひらがな」に変更しても記憶されず、

    IMEをオンにした時は常に「半角カタカナ」。(…カナロックかと思ったが)

    これがGoogle日本語入力ですと普通に「ひらがな」で入力できます。

    (でも、入力モードの表示が変わらない。disabled以外が無視されるのはMS-IMEも同じ)

    まあこれは元々ime-modeプロパティがIEの独自仕様だったため、

    Web標準(W3C)に準拠したら動作しなくなった

    ということだろうから、ある程度はしかたがないのかもしれませんが。

    「直接入力を使用しない」なんて設定がデフォルトで有効だとは…(…何年も前かららしいけど)

    #  しかもこれのチェックを外しても「カタカナ/ひらがな」キーで切り替わるという。

    #  MS-IMEを使うときは、すぐにキー設定を「ATOK」に変えるので、全く知らなかった。。。

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  3. Anonymous
    2013-12-14T00:32:01+00:00

    > 障害が発生しているアプリケーション名: svchost.exe_wuauserv

    wuaueng.dll = Windows Update Agent

    ファイルのプロパティ見たんですよね?(Windows8.1では出ない?)

    あと言っときますが、私はMicrosoftの人間ではないし、どっちかといえば、相当アンチな立場ですよ。

    (…過去の投稿を見ていただければわかると思いますが)

    で、IME TestもMS-IMEの不具合を明確にするために作ったもの。

    今それについて書いてる途中なので、また後ほど。

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  4. Anonymous
    2013-12-14T00:06:09+00:00

    情報ありがとうございます。

    ご指示の「IME Test」をやってみました。

    chrome では機能しませんでしたが

    確かにIE(Ver.11)では入力モードの切り替わりが起こります。

    私は「『IMEが無効』とは何か」を理解する気はありません。

    日本語入力を行いたいときにIMEは有効であるべきで、

    それが無効になる理由を知りたいだけです。

    それが「仕様である」ならパソコンを窓から放り投げる以外ありませんが。;-)

    現在通常のブートに切り替えました。

    今のところIMEは有効なまま(IMEが有効に切り替わるべき事象では有効なまま)です。

    プロセスに JpnIME.exe の存在も確認できます。

    イベントビューアーで確認すると、今回は

    wuaueng.dll  の異常は起こらなかったようです。

    wuaueng.dll のファイルは前回報告のままで、

    こちらが更新されたので異常が発生しなくなったという事ではないようです。

    切り分けのために wuaueng.dll を起動させなくする方法について情報が欲しいですね。

    wuaueng.dll が wuauserv と同様に Automatic Updates サービスで使われるのでしょうかね?

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