>USB回復ドライブが作成できなくて
USB 回復ドライブの作成は完了しています。
BIOS または「 Boot Menu 」の起動順位を USB-HDD に変更して、回復ドライブが正常に起動するかを確認してください
起動するまでしばらく時間がかかります
( 起動順位の変更は,マザーボードのマニュアル等を参照 )
「3.回復ドライブ ツールが開かれたら、[回復パーティションを PC から回復ドライブにコピーします] チェック ボックスがオンになっていることを確認し、[次へ] をタップまたはクリックします。」
チェック ボックスのオンはグレーアウトでチェックは不可です
リカバリ領域のあるメーカー製パソコンは可の場合もあるようですが、仕様でしょう
>この外付USB3HDDを利用して、回復ドライブを作成し、「未割り当て領域」に今まで通りにBackupデータを保存したいのですが可能でしょうか?。
外付USB3HDD 2TB と同等品での回復ドライブを作成しての起動で「トラブルシューティング」が可能かは検証していませんので?です
回復ドライブを作成すると、ハードディスク全体がフォーマットされます
外付USB3HDDを活用する場合は、保存されているものを別ドライブにデータを退避して回復ドライブを作成する
未割り当て領域に新たにパーティションを作成し退避したデータを戻す作業が必要になりますが、単純に戻しても整合性等で動作不良する可能性が高く、新規のバックアップ作業が必要になるでしょう
現状では、USB メモリーの回復ドライブ作成とバックアップ専用のUSB 接続のハードディスクの機器構成をおすすめしす
参考までに
当方は、160GB または 320GB のポータブルハードディスクを活用してバックアップ専用にしています
回復ドライブは、USB メモリと ハードディスク に作成しています。
ストア経由で Windows 8.1 にアップグレードした場合
現時点では、Windows 8.1 の インストール メディア は提供されていないので、システム イメージ バックアップ は復旧の最終手段として作成は必須です
OS インストールの初期段階でのイメージバックアップと定期的なイメージバックアップをしています