Runtime Error! Program: C:¥U... R6025というエラーについて

Anonymous
2012-05-07T02:16:22+00:00

4月半ばより、次のエラーが毎週月曜日に出るようになりました。

Microsoft Visual C ++ Runtime Lib...

Runtime Error!

Program: C:¥U...

R6025

-Pure virtual function call

今のところ、4/16,4/23,4/30,5/7と毎週月曜日に出ています。

パソコンを立ち上げた後、何かの作業(ネットだとかワード入力だとか)を開始してしばらくするとエラーが出ます。

私なりに対応しようと、

Microsoft Visual C++ Redistributableと名のつくものをすべてアンインストールし、新たにインストールしてみました。

けれども解決には至っておりません。

実はこれとほぼ時期を同じくして、

Runtime Error!

Program:...I Data Safe Local

Backup¥Components¥DSUpdate¥

DSUpdate.exe

abnormal program termination

というエラーも毎週水曜日に出るようになりました(4/12,4/18,4/25)。

これにつきましては、昨年11月にMicrosoft Answersに投稿させていただき、

Dell Data Safe Local Backupの作業を実行することでエラーが解決しておりましたが、

半年ぶりに同じエラーが出だしたと言えます。

http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_7-windows_programs/microsoft-visual-c-runtime-library/28caeab5-0008-4bd5-8e4f-399b1f20142a

最終的には、Dell Data Safe Local Backupをアンインストールしてしまうのが確実だと教えていただいて

おりましたので、この度4/30に完全にアンインストールしましたら、こちらのエラーは全く出なくなりました。

したがいまして、Dell Data Safe Local Backupのランタイムエラーは、新しいランタイムエラーとは関連していないだろう、と勝手に推測しております。

けれども念のため、記させていただきました。

4月半ばに出だしたこのエラーは、どのようにすれば解決できますでしょうか?

Microsoft Visual C ++ Runtime Lib...

Runtime Error!

Program: C:¥U...

R6025

-Pure virtual function call

アドバイスをよろしくお願い申し上げます。

ピオ

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Anonymous
2012-06-21T08:11:33+00:00

黒ヒゲ さん、こんにちは。Answers への投稿ありがとうございます。

パソコン起動時に Visual C++ Runtime に関するエラーのウィンドウが表示されるのですね。

表示されているエラーメッセージを調べてみると、同じウィンドウが表示されたというスレッドがありましたので紹介しますね。

◇ Runtime Error! Program: C:¥U... R6025というエラーについて

黒ヒゲ さんとは発生するタイミングが異なるのですが、ピオ さんのコメント (6/5) を見ると、Adobe Flash Player の再インストールでランタイムエラーが解消したと報告されています。

黒ヒゲ さんもよければ、まずは Adobe Flash Player の再インストールを試してみてはいかがでしょうか。

もし、状況が変わらない場合は作業の結果と合わせて次のことを追加で投稿してみると良いかと思います。

・ Adobe Flash Player のエラーが表示されるタイミングについて例 : ランタイムエラーと同じタイミング /ランタイムエラーを OK で消したあと、しばらくすると。など

・ クリーン ブートで起動してみてどうか<こちらのページ> を参考に常駐プログラムが影響していないか確認します。

まずは手順 1 で状況に変化がみられるか確認します。エラーが表示されなくなった場合、手順 2 以降で影響している常駐プログラムを特定します。

状況が変わらないという場合は、手順 2 から 6 は実施せず、手順 7 で元に戻します。

作業の結果など返信お待ちしています。

※モデレーター注 : 統合されたスレッドです。

 統合元スレッドタイトル : Microsoft Visual C++ Runtime の不明なエラー

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質問作成者が受け入れた回答
Anonymous
2012-06-05T08:20:48+00:00

sakana526さま

月曜・火曜と様子を見ておりますが、問題のランタイムエラーは出ていません!

sakana526さまの推測どおり、Adobe Flash Playerが原因だったようです。

本当に丁寧にご指示下さいまして、ありがとうございました!

(タスクスケジューラはまだ「破損」メッセージが出ますが、それはまた後で頑張ります!とりあえず、本題のエラーが消えて、感謝です!!!)

ピオ

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質問作成者が受け入れた回答
Anonymous
2012-05-31T08:24:44+00:00

アドオンがアップデートをチェックしているのだとすると上の方のFlash Objectだと思います。

アドオンもプラグインもあまり意味は変わりません。ソフトによって違う用語を使ってるくらいに思って下さい。

以下は別に詳しく知っていなくても良い情報ですが。


ソフトウェアのバージョンはWindows用のアプリケーションだとヘルプメニューに表示する項目が

通常あります。IE9だと9というのがバージョン9だという事です。

そのヘルプメニューのバージョン情報には9の後ピリオドと数字の列が並んでいますが

これがマイナーバージョンと言われる細かいバージョンです。

ここのマイナーバージョンが最新の物に対応しているか否かが問題になる訳です。

IE9の最新版には大体Windowsブラウザ用のアドオンは対応するのですが、それ以外のブラウザのアップデートが

早すぎてしかも仕様が変わったりしているとアドオンの開発会社(Adobe社のような)もそこまで対応しきれない事も

あるのです。IEは市場シェアが今の所は一番多いので普通は対応していると思って良いです。

(IEくらいはマイクロソフト以外の開発会社もチェックしているので)

x86互換プロセッサーというのは通常の32ビットのWindowsが動いている物は全てそこに含まれます。

さらに今出回っているWindows PCのプロセッサー(CPU)は大部分64ビット(x64とか言われる)にも対応してます。

(上位互換性があると言う事です。Windowsが64ビットでもx86互換プロセッサーです。ただしすべての32ビットの

アプリケーションが作動するわけではないですが。ごくまれに64ビットWindowsでは動かない物もあります。)

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  1. Anonymous
    2012-08-02T01:10:53+00:00

    sakana526さま

    ご返信ありがとうございます。

    頂戴した情報量を消化できていない状態でして、また質問をさせていただきたいです。よろしくお願いいたします。

    (その1)

    前回の「ここから・・・ここまで」をそのままコピー(改行位置やスペースもそのまま)し、メモ帳に貼り付け、名前を付けてデスクトップ上に保存しました。その時、名前の最後がtxtとならないで、xmlとなるように気を付けました。

    開いてみると開かない・・インターネットの別のウィンドウが開き、そこは空白です・・・

    プロパティを見ると「ファイルの種類: XMLドキュメント」「プログラム: XML Editor」となっています。これであっているのでしょうか?

    (その2)

    「タスクのインポートですが

    タスクスケジューラの一番右の枠の操作というのにタスクのインポートというのがあると思います。

    一番左の枠のフォルダー表示でPerfTrackに移動しておいて

    操作のタスクのインポートをクリックしてみて下さい。ファイルの選択ダイアログが出ますのであらかじめどこかに移動させる必要は無くデスクトップに置いたままでも良いです。BackgroundConfigSurveyor.xmlを選択して開くのボタンを押せばOKです。」

    →タスクスケジューラの一番右の枠の操作というのにタスクのインポートというのがありました。それをクリックすると自動的にOS(C:)>WINDOWS>System32が開かれて、選択画面になります。ですから、ここで、デスクトップ上のBackgroundConfigSurveyor.xmlを選択すればよいということでしょうか?

    ただ、「**一番左の枠のフォルダー表示でPerfTrackに移動しておいて」**の意味がわかりません。現時点で、タスクスケジューラ内の、一番左の枠のフォルダー表示ではMicrosoft>Windowsの中に、PerfTrackは表示されていないのです。

    (おそらく、PerfTrackとMedia Centerのフォルダーを、WINDOWS>System32>Tasksの中から、デスクトップに移動させているからだと思うのですが・・・・)

    (その3)

    「上の作業を行う時はデスクトップに移動させたPerfTrackはそのままにして**タスクスケジューラのPerfTrackは空のまま行って下さい。**インポートが終わったらタスクスケジューラを終了&再起動してエラーが一つ減ればOKです。」

    →(その2)と重なりますが、「**タスクスケジューラのPerfTrackは空のまま行って下さい」**についてです。現時点でタスクスケジューラの一番左の枠のフォルダー表示には、PerfTrackは無いからです。

    まず、ここまでお教え願えませんでしょうか?

    よろしくお願いいたします。

    ピオ

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  2. Anonymous
    2012-07-31T10:26:05+00:00

    タスクのインポートですが

    タスクスケジューラの一番右の枠の操作というのにタスクのインポートというのがあると思います。

    一番左の枠のフォルダー表示でPerfTrackに移動しておいて

    操作のタスクのインポートをクリックしてみて下さい。ファイルの選択ダイアログが出ますのであらかじめどこかに移動させる必要は無くデスクトップに置いたままでも良いです。BackgroundConfigSurveyor.xmlを選択して開くのボタンを押せばOKです。

    上の作業を行う時はデスクトップに移動させたPerfTrackはそのままにしてタスクスケジューラのPerfTrackは空のまま行って下さい。インポートが終わったらタスクスケジューラを終了&再起動してエラーが一つ減ればOKです。

    エラーが減らないもしくは増えるとかならいったんデスクトップに移動していたPerfTrackフォルダーをTasksに戻してタスクスケジューラのPerfTrackをクリックすると真ん中の枠にBackgroundConfigSurveyorというタスクが表示されますのでそれを右クリックしてエクスポートを実行して下さい。私の書き込みから保存したBackgroundConfigSurveyor.xmlと同じ場所に保存すると上書きされるので気をつけて下さい。その後PerfTrackをいったん空にして(どこかに中身を移動させた方が安全でしょう。)から次の手順に映って下さい。

    その両方のxmlファイルを並べてみてClassId以外に何か違う所は無いかを確認してみて違っていたら私の書き込みの方に合わせて変更してそれをインポートして下さい。もしClassId以外同じであればそのままピオさんのオリジナルのBackground.....xmlをインポートして

    どちらであってもタスクスケジューラを再起動してエラーが1個減っていればOKです。

    Media Centerの方はうちのPCではExtenderというサブフォルダーは空っぽです。Media Centerフォルダー直下にいくつかタスクがあります。

    ピオさんも同じでしょうか。画面で見る限りエラーとかは出ていないのですよね。とりあえずPerfTrackでエラーが1個減ったらMedia CenterはTasksに戻さずしばらく使ってみてWMP等の動作に支障が無ければどこか無くさない所に保存したままPCをお使いになってもよいかと思います。暇な時にどれがエラーの原因か調査してみてもいいですが。

    もしエラー原因タスクが特定されたらそのタスクのエクスポート、そのタスクをMedia Centerフォルダーから削除(移動)、エクスポートして出来ているxmlファイルをインポート、タスクスケジューラ再起動でエラーがなくなるならそれでも良いです。

    (PerfTrackの方もこのピオさんの元々のタスクのエクスポート&インポートしてみるやり方の方を先に実行してみても良いです。わざわざ見比べなくてももしかしたらこの手順で治るかもしれないと思います。)

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