あうあうあー
すっぽんくりくりすぽっくりです。
山川直美様ご回答ありがとうございます。
各項目にわたり、詳細にアドバイスいただき感謝です。
今日のところはとりあえず、以下の順番で作業しました。
1.
下記ページ、
ログのバックアップのしかた
を参考に、前回リカバリ以降のイベントログをアーカイブしました。
Windowsログの中のシステムのところを保存対象としました。
2.
<起動時F9>による診断ツール(Powerd by PC-Doctor)を実施。
ブートバスのエラー(!警告)
(エラーコード:BIOHD-3)
3.
Windows起動後、プログラムの中の、[PCヘルプとツール] - [ハードウェア診断ツール]を起動。
ショートハードディスクテスト(約4~6分かかります。)を実施。
→ SMARTステータステスト、SMARTショートセルフテスト、ランダムシークテスト、ファネルシークテスト、表面スキャンテスト、表面スキャンテスト2 の全6項目とも正常。
フルハードディスクドライブテスト(テストはドライブサイズにより最大で数時間かかります。)はパス。
システムテスト
システムストレステスト
マザーボードテスト
ネットワークカード(有線)テスト
以上全項目正常
他のテストは割愛
4.
BIOS の SATA1 コントローラモードで、「AHCI] から [IDE] に設定を変更。
5.
<起動時F11>リカバリマネージャによるシステムリカバリを実施。
HDDにあるリカバリパーティションから実施。
LANに接続したまま実施。
リカバリ後、再起動に引き続き6.へ。
6.
<起動時F9>による診断ツール(Powerd by PC-Doctor)を実施。全項目エラーなし。
7.
再起動すると、ブルースクリーンがほんの一瞬表示される。
(瞬速マニアか写真記憶能力保持者以外は何が書かれているか読み取り不可能と思われる。まったく訳が分からない企画?仕様?デザイン?だと思いまするよぷんすかぷん。。)
Windowsは起動せず。
英語版のWindows Error Recovery画面が表示されたので、Launch Startup Repair (recommended)を実行するも、Startup Repair cannot repair this conputer automaticallyだった。
8.
予め作成してあったシステムリカバリディスクからシステムリカバリを実行。
アドバンスドオプションから「購入時の状態にコンピュータを復元」を選択。
> 後者(OSディスクとリカバリーディスク)を使えば動くかもしれません。
というディスク構成ではなく、おそらくHDDにあるリカバリパーティションと同様の構成と思われるのでもとより期待薄だったが、やはり7.と同様の結果だった。
というわけでIDE互換モードによる動作検証は今のところ出来ず終いです。。。。しくしく。;;