基本的に、メディアへの書き込み速度はライティングソフトで設定します。
WMM や WMP の場合の書き込み速度は、あくまでこれらのアプリケーションを使って 音楽 CD や DVD-VIDEO などを作成するときにのみ適用されるもので、その他の機能を使って書き込む際には無関係の設定項目です。
私も確認してみたのですが、どうも下記に書いてあるのと同様で、自動的に設定されてしまうのではないかと思います。
Windows 7でISO/IMGファイルをCD/DVD-Rに書き込む
なので、メディアを無駄にしたくないという事が最優先であるのなら、(既に試験的に行っておられるようですが)一旦 HDD に書き出しておいて、その後書き込み速度設定が可能なライティングソフトで書き込むしかないのではないかと思います。