古いバージョンの Windows における Microsoft Edge に関連するその他のイシューや機能
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
microsoft365のAzureADの機能で条件付きアクセスを設定しており
EdgeがサポートしているSSO with Primary Refresh Tokenの仕組みで
MS365をアクセスする際にデバイス情報が提示される仕組みが、
114バージョンまでは2016Server上で正しく機能していたのに
115バージョンから動作しなくなった。
公開資料上、たしかにWindows 10 RS3以降の機能と明言されているが
今まで動作していたのに115になったとたんに梯子を外されるのは困る
古いバージョンの Windows における Microsoft Edge に関連するその他のイシューや機能
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公開資料上、たしかにWindows 10 RS3以降の機能と明言されているが
今まで動作していたのに115になったとたんに梯子を外されるのは困る
Undocumented な動作に依存しておいて「梯子を外されるのは困る」というのは止めましょう。
公式にサポートされている機能であれば、廃止や変更の際には事前に十分な期間を取って告知されますし、不具合で操作しなければ修正が提供されます。Undocumented な動作はそういうサポートが一切ないので、使えなくなったらそれまでと思って使ってください。
情報を得るのであれば、日本語フォーラムではなく以下の方が良いでしょう。
こんにちは。
Microsoftコミュニティは一般ユーザー向けコミュニティですので、サーバーOSに関しての質問は
IT Pro向けコミュニティであるTechnet フォーラム (microsoft.com)にて質問されてはどうでしょうか。
(新規アカウントだと作成から24時間以上経過しないと質問の作成は出来ませんので注意してください。)
WindowsカテゴリでサーバOSの項目が無いのは上記理由からです。
また質問作成前に同様の質問が無いか検索しておくと長時間返信を待たなくても解決できるかもしれません。
以下は Technet フォーラム内での質問殿その返信の一部です。
プライマリ更新トークンの有効期限設定について (microsoft.com)
ここで愚痴を書かれても解決できる話ではないので、Edge からフィードバックを送るようにしてください。
ご指摘ありがとうございます
Edgeのフィードバックに要望を送って様子見ます。