そりゃ、ARM64用のパッケージをx64環境で使おうとしても無理でしょう。
windows copilotのプレビュー版の導入方法
Windows11 Home Indider Previewのインストールが完了。
その後、[ViVeTool] をダウンロードしてデスクトップにフォルダーを展開
しました。
コマンドプロンプトにcd C:\Users\owner\OneDrive\デスクトップ\ViVeTool-v0.3.3-ARM64CLR入力
レスポンスはC:\Users\owner\OneDrive\デスクトップ\ViVeTool-v0.3.3-ARM64CLR>
その後、vivetool /?でコマンドを実行したところ、
cmd.exe - コンピューターの種類の不一致
イメージファイルは有効なファイルですが、コンピューターの
種類が現在のコンピューター以外のファイルです。
のメッセージが出てしまいました。どうしたら実行できるでしょうか?
モデレーター注)
Windows / Windows 11 / デスクトップ、起動、個人用設定 / タスク バー
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Windows Insider Program | Windows Insider Preview | デスクトップ環境とスタート メニュー
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Anonymous
2023-09-26T10:16:13+00:00 -
Anonymous
2023-09-26T10:57:06+00:00 ViVeTool v0.3.2のバージョンを落としたものでコマンド実行できましたが、
再起動してもWindows Copilotのアイコンが出現しません。
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Anonymous
2023-10-02T08:13:12+00:00 コマンドプロンプトにcd C:\Users\owner\OneDrive\デスクトップ\ViVeTool-v0.3.3-ARM64CLR入力
のメッセージが出てしまいました。どうしたら実行できるでしょうか?
何が目的で、どこの(間違った?)情報を参照しているのかが不明ですが、Windows Copilot (Preview) を使うのが目的であれば、Dev チャネルに参加して、Microsoftアカウントでサインインするだけです。誰でも簡単に、すぐ実行できます。
ViVeTool も、意味不明なARM64のバイナリーも不要です。
もし何か特別な理由で、ARM64のViVeToolを動作させる必要があるのであれば、まずは ARM64のハードウェアかまたはVM環境を用意することをお勧めします。
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Anonymous
2023-10-02T08:31:59+00:00 Windows updateのinsider Programをクリックすると間違いなくDev チャネルが
選択されていますが、再起動してもCopilot (Preview) のアイコンは出現しません。
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Anonymous
2023-10-02T09:03:06+00:00 似たような質問の、以下の回答は確認しましたか?
windows copilotが以前は使えていたのに使えなくなった。
https://answers.microsoft.com/ja-jp/insider/forum/all/windows/d9beb302-9881-40e6-ac0a-0bf25aa10424
個人的には3台の物理マシンで Devチャネルを動作させていますが、いずれも最初から何のトラブルも無く使えています。
有りそうなことは、3台とも ViVeTool なんぞは1回もインストールしたことが無いことぐらいでしょうか。
治らない場合は、クリーンな再インストールをし直してはいかがでしょう。