Surface ファミリには、Surface Pro、Surface Laptop、およびその他の Surface 製品が含まれます。 Surface は、組織、学生、コンシューマーの生産性を高めるために設計されています。
残念な結果です。
考えられる原因というか、もうこれしかないのでは?
と思われることは
「サービス機が初期の同じ製造ロット」
なのでしょう。
特定の製造ロットに集中していたとしか考えられない状況です。
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Surface3を購入しましたが、使用後1か月ほどで画面の右端(Windowsロゴに近い辺)に黄色い帯が現れたためサポートに相談し交換対応、という流れが3回ほど続いております(現在4台目の到着待ち)。
サポートの方に伺ったところ、画面の黄ばみは製品の「不具合」ではなく「故障」(不具合は設計上の不備に起因してすべての製品で発生する事象で、黄ばみは一個体の構成部品の想定外の劣化)ではないかとのことでした。また、「一定数の事象の発生が起こっていることは確かだが全体からみるとごく一部」とのことで、あくまでも稀なケースとしてか対策等は特に教えてもらっていません。
保証が切れた後のことを考え、黄ばみの原因や発生させないための対策など情報交換させていただきたく投稿しました。
(自分としては、画面への圧力に関して気を付けていたくらいです。)
Surface ファミリには、Surface Pro、Surface Laptop、およびその他の Surface 製品が含まれます。 Surface は、組織、学生、コンシューマーの生産性を高めるために設計されています。
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残念な結果です。
考えられる原因というか、もうこれしかないのでは?
と思われることは
「サービス機が初期の同じ製造ロット」
なのでしょう。
特定の製造ロットに集中していたとしか考えられない状況です。
コメントありがとうございます。
Chyonboさんの予想が正しいとすれば、言い換えれば交換対応は同様の現象が発生するリスクがかなり高い、ということになりますね。保証期間が過ぎる前に該当機がハケるのを切に願うばかりです。
4台目の交換に関しましてサポートと本日、連絡を取りました。
自分と同様の「特殊な?」境遇の方がいた場合、今後の参考になるかもしれませんので、情報共有として記載させていただきます。
<経緯>
①Surface3の黄ばみについて、3回の交換を経て、4台目を使用中、1ヶ月程度で再度、黄ばみの発現があったことから今回、サポートに交換を打診。
②自分は元々米国MicrosoftのSurface3発表後、どうしても早く欲しかったものの、当時、日本発売が未定だったこともあり米国より「wifiモデル」を直接購入。ほどなくして黄ばみの発生があり、日本のサポートに問い合わせたところ、当時Wi-Fiモデルは一般販売されておらず、法人モデルのみの取扱だったことから法人モデルとの交換対応となった。
③前回の交換時、サポートの方より
・黄ばみは不具合ではなく、構成部品の『想定外』の劣化が考えられる。
・日本語版のコンシューマー機であればそれほど頻繁に発生している事象ではない。
とのことを伺っている。
④Wi-Fiモデルは10/9より一般販売されており、黄ばみが「頻繁に発生していない」とサポートから伺っている「Surface3 Wifiモデル・日本語版コンシューマー機への交換」を強く希望したところ、結果、交換不可でした。理由は以下のとおり。
<サポートの回答>
・「Surface3 Wifiモデル・日本語版コンシューマー機への交換」はできない。
理由①交換の際は同等の製品ということで案内している。
理由②コンシューマーモデルと法人モデルは仕様が異なる。仕様の違いとは、法人モデルは搭載OSがWindows8.1 Proで、個人モデルは搭載OSWindows8.1(無印)。
理由②について、元々自分の購入した海外モデルは無印であり、交換を経て8.1Proとなったことを伝えると、
理由③元々購入したものは無印だったと思うが、交換の際、日本で個人向けのWifiモデル取扱がなかったことから法人のWifi版と交換した。そして法人モデルが8.1Proのみの提供となるため、交換ができない。
理由④日本での交換は、手元にあるsurfaceのシリアル番号を確認し、それと同等の製品と交換している。海外モデルだった場合は、海外での交換、もしくは日本での交換が可能。その際に日本での交換を選ぶと「その時点で日本で用意できる同等のもの」との交換となる。最初の交換により手元にあるsurfaceのシリアル番号が日本の法人モデルとなっている為、元々の製品と同等のもの(一般向けのwifiモデル)への交換ができない。
とのことでした。元々自分の購入した同じ仕様との交換がなぜできないのか、8.1Proと交換したのは貴社の都合では?と伝えると、サポートも埒があかないと判断したのか、送料・関税も自己負担で購入した米国のサポートと連絡をとるよう言われました。
結果として、一般販売を待たずして海外モデルの交換を行った自分は、販売のタイミングの都合上、一般販売版との交換ができなかったこととなります。皆様もお気を付けください。同じ境遇の方がいらっしゃるかわかりませんが・・・。
やはり同じ境遇の人がいましたか。。。私は昨年7月頃日本でふつうに購入し、黄色い帯(画面焼け)が出て、現在五台目です。五台目を使い始めて1カ月ですが、また黄色い帯が出てきました。サポートに聞いても「そのような報告はない」「交換してください。」の一点張りで真摯に聞いてもらえません。いつまで交換し続けなければならないのか不安です。本当に黄色い画面焼けが出るのは少数派はなのでしょうか。五台も続けて送られてくるものなのでしょうか。なにか良い対処方法はないのでしょうか。情報を共有出来ればと思います。
horiVTさん、コメントありがとうございます。コンシューマ版でも同様の現象が起こっていること、ちょっとビックリです。
なお、前回の書き込み以降、ちょっとした進展があったのでこれを機会にここに記載させていただきます。
改めてサポートにTELにて同様のご相談をしたところ、日本にて「日本語コンシューマー機へ交換可能」と前回ご相談したときとは違う対応をいただけました。5台目として送られてきた実機はosがwindows10proだったので、実際にコンシューマ版だったのかは疑問ですが…
余談ですが、これまでの交換時は綺麗に梱包されて送られてきていましたが、今回の交換時は(言い方が悪くてすみませんが)封のシールがビリビリに破れているなど、かなり雑な梱包だったので、もしかするとサポート側にてコンシューマ機を10proへアップデートした上で送付いただけたのかもしれません。
なおサポートとヤリトリした際の、その他こちら側の要望及び回答も今後のためにこちらに記載させていただきます。使用者の一意見としてサポートのサービス向上等に、お役に立てば幸いです。
①当方、ガラス製スクリーンプロテクタとして他社製の安価なものを購入し使用していましたが、度重なる交換にて無駄にしてしまっておりました。ガラス製は貼り直しが効かないため、保証のきくMSソフト製ガラス製スクリーンプロテクタを別途購入し、購入店舗の有償貼り付けサービスを利用してキレイに貼り付けいただいていたこともあり、交換時はサポート側で貼り付けた上で送付してもらえないか打診したところ、回答は「スクリーンプロテクタの交換は可能だが貼り付けた上での返送は不可」でした。サポートにそこまで求めるのは酷かもしれませんが、交換を伴わなければ予定外な出費もなかったため残念な結果です。
②osは元々海外版ということでWindows8.1を使用していたため、Windows10ではなく8.1の機体への交換ができないか打診したところ、「日本版コンシューマ機はWindows10のみの取り扱いのため不可」でした。結果として送られてきた機体のOSは、コンシューマ機での取り扱いのないWindows10proだったため、整合が取れていないように感じました。
もし、コンシューマ機でも「黄ばみ」が多数発生しているのであれば、horiVTさんのおっしゃる通り対策の情報共有など、企業として真摯にご対応いただきたいところです。