検証いただきありがとうございます。
一応、回避策も発見しました。
デバイスマネージャで、”Realtek High Definision Audio”のドライバを、ドライバ更新により、
手動で”High Definision Audioデバイス”のドライバを適用することで、マイクブーストの項目が復活しました。
いつのタイミングでドライバが差し替えられてしまうか不明ですが、
今回のSkype会議では、マイクブーストで問題が回避できました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Surface Pro 3をWindows 10 Pro にUpgradeして利用しています。複数台あります。
Skype for Businessを使って、映像と音声のビデオ会議を試してみたのですが、音声が小さな音でしか相手に伝わりません。
マイクブーストを調整するため、
コントロールパネル -> サウンド -> 録音のタブ -> マイクを右クリックでプロパティ
マイクのプロパティ -> レベルのタブ
ここに、マイクブーストの項目が表示されません。
他社製のノートパソコンで、Windows10へUpgradeしたものがありましたが、こちらはマイクブーストの項目があります。
Surface Pro 3の仕様かと思い、初期のWindows 8.1 Proへリカバリしてみましたが、こちらは問題なくマイクブーストの項目があり、
0.0 dbから+30.0 dbまでスライドすることができました。
この現象はどのように解消すればよいでしょうか。
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検証いただきありがとうございます。
一応、回避策も発見しました。
デバイスマネージャで、”Realtek High Definision Audio”のドライバを、ドライバ更新により、
手動で”High Definision Audioデバイス”のドライバを適用することで、マイクブーストの項目が復活しました。
いつのタイミングでドライバが差し替えられてしまうか不明ですが、
今回のSkype会議では、マイクブーストで問題が回避できました。
Ideguchi さん、こんにちは。
やはりドライバーが原因だったようですね。
特に問題がなければ、現状のままご利用いただけたらと思います。
このたびは Microsoft コミュニティをご利用いただきありがとうございました。
Ideguchi さん、こんにちは。
Microsoft コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。
Surface Pro 3 を Windows10 にしたら、マイクブーストの項目がなくなったということですね。
こちらの検証機でも、Surface Pro 3 + Windows8.1 ではマイクブーストの項目があり、Surface Pro 3 + Windows10 ではマイクブーストの項目は表示されませんでした。
マイク関連のドライバーの仕様でこのようになっていると思われます。
このままお使いいただくか、Windows Update にてドライバーの更新をお待ちいただくかのいずれかでご判断ください。
よろしくお願いします。