お世話になります。
本件ですが、FSLogixを使用する事で、解決致しました。
御協力ありがとうございました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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お世話になります。
Windows Server 2022 Stdにて、リモートデスクトップサービス展開を構築致しました。
RD Web アクセス、RDライセンス、RD接続ブローカー、RD仮想化ホストは、全て同一のサーバーで構築しております。
Windows 10 Enterprise LTSC 2021で、コレクションを作成した場合、該当のユーザーでログインすると、ユーザープロファイルディスクに接続して、プロファイルが作成できています。
但し、Windows11 Enterprise LTSC 2024でコレクションを作成して場合、該当のユーザーでログインすると、
「アカウントにサインインできません
この問題は、アカウントからサインアウトし、もう一度サインインすると解決てきることがよくあります。
今すぐサインインアウトしない場合は、作成するファイルや変更の内容はすべて失われます。」
と表示されます。(何度、サインインアウトー>再ログインしても、解決しません)
また、サーバー側のイベントログには、以下が記録されています。(発生順)
「リモート デスクトップ仮想化ホストは、SID が S-1-5-21-4288427863-2407394410-2288648904-1326 のユーザー アカウントの仮想デスクトップにユーザー プロファイル ディスクを接続できませんでした。
仮想デスクトップ名: TEST-2
Hresult: 0x80078007」
「リモート デスクトップ仮想化ホストは、SID が S-1-5-21-4288427863-2407394410-2288648904-1326 のユーザー アカウントのユーザー デスクトップを適用できませんでした。このユーザーには一時プロファイルが適用されました。ユーザー プロファイル ディスクの設定が正しいことを確認してください。
仮想デスクトップ名: TEST-2
エラー: 0x1。0」
・ユーザープロファイルディスクの格納場所は、Windows10と同じ場所を指定しました
(フォルダーの権限は、関係ないと思われます)
お手数ですが、解決方法をご教授下さい。
以上、よろしくお願い致します。
こちらのQ&Aサイトが知りませんでしたので、こちらにも投稿しております。
お世話になります。
本件ですが、FSLogixを使用する事で、解決致しました。
御協力ありがとうございました。
Microsoft コミュニティでの返信をこちらにも書いておきます。
UPD の接続ができずエラー番号が 0x80078007 だと以下のような既知事例がありますが、状況的にこれとは異なりますね。
UPD disk does not attach to VMs when a DVD drive is configured in Windows Server 2016
2021 で接続している UPD と、2024 で接続している UPD は同じものでしょうか? また UPD の設定で [すべてのユーザー設定とデータをユーザプロファイルディスクに格納する] は有効でしょうか?
かなり難しそうな問題なので、識者の多い英語版 Microsoft Q&A で質問された方が良いかもしれません。