Hebikuzureさま
ご回答ありがとうございます。
ご意見いただいた
>再取得に関しては、「拒否済み」になったものを「未承認」「承認済み」などに戻せは良いのでは?
の趣旨としては 、
再取得する可能性があるならばクリーンアップで削除せず、 「拒否済み」の状態で残しておけば良いのではないか?
ということでよろしいでしょうか。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
WSUSでのサーバクリーンアップウィザードを実行後、
以下の項目それぞれで削除した項目を復元する方法はありますでしょうか。
・不要な更新プログラムと更新プログラムのリビジョン
・サーバにアクセスしていないコンピューター
・不要な更新プログラム
・期限の切れた更新プログラム
・置き換えられた更新プログラム
ご意見いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
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Hebikuzureさま
ご回答ありがとうございます。
ご意見いただいた
>再取得に関しては、「拒否済み」になったものを「未承認」「承認済み」などに戻せは良いのでは?
の趣旨としては 、
再取得する可能性があるならばクリーンアップで削除せず、 「拒否済み」の状態で残しておけば良いのではないか?
ということでよろしいでしょうか。
クリーンアップウィザードの処理で「期限の切れた更新プログラム」「置き換えられた更新プログラム」が「拒否済み」に変更されます。
したがってクリーンアップウィザード実行前に戻すなら、「拒否済み」から変更すれば良いということです。
WSUS のクリーンアップ ウィザードについて | Japan Microsoft Configuration Manager Support Team Blog
Hebikuzureさま
ご連絡ありがとうございます。
更新プログラムを「拒否済み」の状態を元の状態に戻せることができることは理解いたしました。
空き容量を増やすために、不要な更新プログラムを一度「拒否済み」に変更し、その後
再度クリーンアップウィザードを実行し「拒否済み」にした更新プログラムを削除することを
想定しておりました。
確認ですが、「拒否済み」の状態の更新プログラムがあることでドライブの容量を逼迫させることは
ございますでしょうか。
もし、逼迫するようなことがあるならその有効な手立てなどはございますでしょうか。